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17

旭日

Rising Sun (2024)

30 枚

Rising Sun
17

DOMINION

旭日

Rising Sun (2024)

25
総カード数
23
アクション
2
財宝
4
アタック
4
前兆
4
1
持続

概要

旭日 概要

旭日とは

旭日(Rising Sun)は2024年発売のドミニオン第16拡張。日本をテーマにした拡張で、「予言(Prophecy)」と「勅令(Edict)」という新メカニクスが特徴。大名、侍、忍者など日本文化をモチーフにしたカードが収録されている。

主要メカニクス

予言(Prophecy)

ゲーム中に特定の条件が満たされると発動する効果。予め設定された条件に基づいて、ゲームの展開に応じて自動的に効果が発生する。

勅令(Edict)

購入フェイズに購入権を使って選択するカード。イベントに似ているが、ゲーム終了時に勝利点に影響する要素を持つものもある。

カードハイライト

大名(コスト5)

+1アクション、+3コイン。獲得時に手札のアクションカード3枚を廃棄してもよく、そうした場合に追加のアクションを獲得。

侍(コスト5)

+1カード、+1アクション。他のプレイヤーは手札からアクションカードと財宝カードを1枚ずつ公開するか、手札が4枚になるまで捨てる。

忍者(コスト4)

+1カード。他の各プレイヤーのデッキトップ2枚を見て1枚を捨てさせる。

戦略のポイント

  • 日本テーマの拡張だが、メカニクスは他の拡張と同様に戦略性が高い
  • 予言効果を意識したゲーム展開の計画が重要
  • 勅令の選択タイミングが勝敗を分けることがある
  • 新しいカードタイプの組み合わせで多様な戦略が可能

カードプレビュー

4
路地アクション

+1 カードを引く、+1 アクション。手札1枚を捨て札にする。+1 カードを引く。

3
貴族アクション

あなたの場に名前が「貴族」のカードがなければ+3 アクション。そうでなければ場にある「貴族」の枚数分カードを引く。

5
芸術家アクション

+1 アクション。サプライからコスト1金のカード1枚を手札に獲得してもよい。あなたの場にあるカード4枚未満の名前1つにつき、そのコスト制限が1金増える。

3
両替アクション

+1 カードを引く、+1 アクション。手札1枚を廃棄してもよい。そうした場合、コストの差だけの負債を受け取り、それよりコストの高いカードを獲得する。

2
職人アクション

コスト5金以下のカード1枚を山札の上に獲得する。

5
信用貸し財宝

+2金、+1 購入。このカードを使用したとき、負債2を受け取る。

6
大名アクション

+1 カードを引く、+1 アクション。次に使用するコマンドでないアクションカードを再度使用する。負債2を受け取る。

2
魚売りアクション

+1 購入、+1金。このカードを場から捨て札にする代わりに、山札の上に置いてもよい。

5
金鉱アクション

+1 購入。金貨を手札に獲得し、負債4を受け取る。

5
アクション・アタック・前兆

以下から異なる2つを選ぶ: +2金; +2 アクション; 他のプレイヤーは全員呪いを獲得する; 銀貨を獲得する。

6
駕篭アクション

+2 カードを引く、+2 アクション、+1 購入。負債2を受け取る。

5
山の社アクション・前兆

+2金。廃棄置き場からカードを最大2枚廃棄する。手札1枚を廃棄してもよい。

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