ティアリスト
GUILTY GEAR -STRIVE- キャラクター評価ランキング(Season 4)
このティアリストはv4.07(Season 4)環境における大会結果・Walter/Bushin等のプロプレイヤー評価・コミュニティの議論を総合的に参考にしたものです。2026年4月のVer.2.00(Season 5)で大幅なシステム変更が予定されているため、アップデート後に評価が大きく変動する可能性があります。

スペルシステムによる圧倒的な多様性と画面制圧。テストケースからの火力が凄まじく、セットプレイの対策困難さは全キャラ随一。

AWT2024ファイナル優勝キャラ。f.Sのリーチと壁割りコンボの破壊力が魅力。エラルルーモのガードクラッシュで画面端が極めて強力。

嫉妬モード(JR)発動時の爆発的な火力と機動力が脅威。通常時とJR時のギャップが激しく、ゲージ管理が全てを左右する。

リーチの長い通常技とスタミナ管理による連続必殺技が強力。ビーク・ドライバーの崩しとスタッガープレッシャーからのリターンが高い。

ブリュンヒルドの構え(bt)からの崩しが極めて強力。表裏択と投げの二択が豊富で、防御面も優秀。一部リストではS+評価。

大会での安定した実績。イルカさん横の突進力とj.HSの空対地性能、コマンド投げの崩しで攻めが多彩。一部リストではS評価。

ホバーダッシュによる独自の空中機動と崩し択が強力。ストロークと化学愛情の起き攻めで相手を圧殺できる。Walter評価ではS。

ベヘモスタイフーンの圧力とセキュリティレベル3の爆発力が凶悪。接近さえすれば全キャラ屈指のプレッシャーを誇る。

f.Sと5HSの圧倒的なリーチで中距離を制圧。ブラッドゲージのリスクはあるが、一撃の火力とリーチは全キャラトップクラス。

ミストファイナーのレベル管理による高火力が魅力。ニュートラルの強さとコンボダメージの高さで大会でも活躍。

ダンディステップからの択とカウンターヒット時のリターンが極めて高い。コマンド投げと打撃の二択が強力だが、相性差がある。

サーヴァントのセットプレイが決まれば圧倒的。評価が割れるキャラだが、使い手によってはS級の強さを発揮する。

主人公ながら度重なる弱体化で中位に。近距離のまとまった性能は健在だが、上位キャラの爆発力には及ばない。

最速の機動力と崩し性能は魅力だが、体力の低さがリスク。プレイヤーの実力が直結するハイリスクハイリターンキャラ。

ダッシュ速度と近距離ラッシュが安定。トロヴァオンのガード有利から攻め継続できるが、上位キャラほどの爆発力はない。

卍字(パリィ)の切り返しとヨウザンセンの壁運びが強い。テザーからの崩しも独特だが、相手次第で評価が変わる。

ショットガンとボムのセットプレイが持ち味。壁際での攻めは強力だが、上位キャラとの相性差に苦しむ場面も。

堅実で基礎的な性能を持つが、現環境のギミック重視のメタでは爆発力に欠ける。スタンエッジとスタンディッパーで地道に戦うスタイル。

ヨーヨーのセットプレイは研究されており、トップレベルでの安定した結果を出しにくい。攻めの選択肢は豊富だが決定力に課題。

ステインとグレイヴリーパーの制圧力はあるが、ラッシュダウン重視の上位キャラに押し切られやすい。

蝶の舞の弾抜けと富岳の突進は光るが、全体的にリスクの高い行動が多く安定しにくい。

氷属性の技による移動制限が独特。Season 4追加キャラだが、上位キャラに比べるとツールが不足気味。

遠距離のゾーニングは全キャラ随一だが、接近されると脆い。ラッシュダウン環境ではゾーニングを維持しきれない場面が多い。

アイテム投げのランダム性が面白みだが、安定性に欠ける。アイテム運に左右されるため大会での成績が不安定。

エディとの同時攻撃は最強クラスの崩しだが、操作難度が極めて高い。スペシャリスト以外には使いこなしが困難。

デジャヴの再設置はユニークだが、崩し手段が限定的で防御面にも不安。相性依存度が高い。

Season 4追加だが評価が伸び悩む。氷と炎の設置は面白いが、既存キャラに対抗できるツールが不足。

サイバーパンクコラボのゲストキャラ。多彩な技を持つが、全体的にツールが弱く現環境では最下位付近の評価。

ボール設置の戦術は独創的だが、セットアップの遅さが致命的。攻撃的な上位キャラに展開を許してもらえない。


