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戦術家

Tactician

戦術家のおすすめビルド - ボール進化ルート・パッシブ構成

毎ターン最大火力ビルド

ティア: A

概要

戦術家の固有特性を活かし、砂時計の初撃ダメージ+150%を毎ターン確実に発動させる構成。鋼ボールの重い一撃を砂時計で増幅し、馬車の車輪のバウンスダメージと掛け合わせて安定した高火力を維持する。派手さはないが、どのステージでも一定以上の火力が出る堅実な構成。

ボール進化ルート

  1. 鉄 + 石 → 鋼(重い一撃の核。砂時計の150%増加の恩恵を最大限受ける)
  2. 鋼をベースにバウンス系進化を追加
  3. 余裕があれば凍結や火傷で追加ダメージを確保

推奨パッシブ(優先度順)

  1. 砂時計 -- 初撃ダメージ+150%。戦術家のターン制と組み合わせて毎ターン確実に発動する核パッシブ
  2. 馬車の車輪 -- バウンスダメージ増加。鋼のバウンス性能と掛け合わせて総合火力を底上げ
  3. 逆さ手斧 -- ダメージの安定化。最低ダメージを引き上げてムラを減らす
  4. 狙撃手のアミュレット -- クリティカルダメージ増加。砂時計の150%にクリティカルが乗ると破格の一撃になる
  5. 銀の弾丸 -- 壁到達ボーナスで追加の火力を確保

サブキャラ

盾持ちが最適。戦術家はターン制で行動するため、ターン間の被弾を盾持ちの防御力で軽減できる。攻撃は戦術家が担当し、防御は盾持ちに任せる役割分担が成立する。

プレイのコツ

  • 砂時計の150%が毎ターン発動する仕組みを理解することがこのビルドの前提。ターンの最初の一撃に全てを込める
  • 鋼の完成を最優先し、砂時計と合わせて序盤から高い初撃ダメージを確保する
  • 逆さ手斧でダメージの下振れを防ぎ、安定した殲滅を維持する
  • クリティカルが乗った初撃は計算上、通常の7〜8倍のダメージになる。狙撃手のアミュレットがあればさらに伸びる
  • 盾持ちサブの防御力でターン間の被弾を最小限に抑え、長期戦でも安定する

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