🎮
影の者
Shadow
影の者のおすすめビルド - ボール進化ルート・パッシブ構成
クリティカル串刺しビルド
ティア: S
概要
影の者の固有特性であるクリティカルを4種の短剣パッシブで最大60%まで引き上げ、暗闇の3倍ダメージと掛け合わせて一撃で敵を消し飛ばす構成。串刺し(5%即殺)まで到達すれば、ボス級の敵すら一撃で沈む可能性がある。全キャラ中最高の単発火力を誇る。
ボール進化ルート
- 暗闇 + 幽霊 → ファントム(暗闇デバフ+貫通で複数敵に同時クリティカルを狙える)
- 4種短剣 → 狙撃手の十字(クリティカル率60%到達。これがビルドの核)
- 慈愛の一刺し → 串刺し(5%の確率で即殺。クリティカル発動時にのみ判定)
推奨パッシブ(優先度順)
- 狙撃手のアミュレット -- クリティカルダメージを増加する核パッシブ
- ルビー柄の短剣 -- クリティカル率上昇。狙撃手の十字の素材
- ダイヤ柄の短剣 -- クリティカル率上昇。狙撃手の十字の素材
- サファイア柄の短剣 -- クリティカル率上昇。狙撃手の十字の素材
- エメラルド柄の短剣 -- クリティカル率上昇。狙撃手の十字の素材
サブキャラ
罪人がベスト。バウンスダメージ増加により、クリティカル発動時のダメージがさらに増幅される。壁反射後のクリティカルが天文学的な数値になる。
プレイのコツ
- 4種短剣の収集を最優先する。提示されたら他の選択肢がどれだけ魅力的でも短剣を取る
- 暗闇3倍ダメージ x 60%クリティカルの一撃は全キャラ最強の単発火力。この一撃を当てるために位置取りを意識する
- 串刺しの5%即殺はクリティカル発動時のみ判定されるため、クリティカル率が高いほど実質的な即殺確率も上がる
- ファントムの貫通で一列に並んだ敵全員にクリティカルが入ると、一発で画面が空になることもある
吸血クリティカルビルド
ティア: A
概要
暗闇と吸血鬼を組み合わせ、クリティカルダメージの一部をHP回復に変換する構成。串刺しビルドほどの瞬間火力はないが、回復手段を持つことで高難度ステージでの生存率が格段に上がる。
ボール進化ルート
- 暗闘 + 吸血鬼 → 吸血鬼の王(クリティカルダメージの一部をHP回復。暗闇の3倍ダメージ分も回復対象)
- その他クリティカル系進化を自由に追加
推奨パッシブ(優先度順)
- 狙撃手のアミュレット -- クリティカルダメージ増加。回復量にも影響する
- ルビー柄の短剣 -- クリティカル率上昇で回復頻度を確保
- 胸当て -- 防御力上昇で被弾時のダメージを軽減。回復と合わせて耐久力が大幅に上がる
サブキャラ
曲芸師を推奨。精密着弾で確実にクリティカルを当てられる位置にボールを送り込める。
プレイのコツ
- 吸血鬼の王はクリティカル発動時に回復するため、クリティカル率が低い序盤は回復が安定しない
- 短剣パッシブを集めてクリティカル率を上げれば、回復頻度も火力も同時に改善される
- 胸当てとの組み合わせで、被弾を回復で帳消しにしながら戦える耐久型になる
コメント (0)
コメントはまだありません。最初のコメントを投稿してみましょう!
不適切なコメントは管理者が削除します