16
略奪
Plunder (2022)
40 枚
概要
パズル箱は略奪のコスト4の財宝カードです。、追加の購入権も提供します。アクション権を消費しないため、どのようなデッキ構成でも自然に機能します。
評価
強み
- 追加の購入権があり、1ターンに複数枚のカードを購入できる
- アクション権を消費しないため、どんなデッキにも無理なく組み込める
弱み・注意点
- サプライの他カードとの組み合わせ次第で評価が変わり、単体では力を発揮しにくい
使い方・戦略
コスト4のカードとして、サプライ内の他のカードとの相性を見極めて採用を判断しましょう。
序盤・中盤・終盤の役割
序盤のコスト4枠として購入候補になります。銀貨と比較して、どちらがデッキに貢献するかを見極めましょう。
中盤はデッキの方向性が固まる時期です。パズル箱が戦略に合っているなら追加購入を、そうでなければ他のカードに投資しましょう。
終盤は追加の購入権が活きる場面です。1ターンに属州と公領を同時に購入するなど、購入権を活かしたフィニッシュを狙いましょう。
相性の良いカード
サプライに以下の要素があるとパズル箱の価値が上がります。
- ドロー系カード: デッキの回転力を高めてパズル箱を毎ターン引きやすくする
- 村系カード: アクション権を補い、複数のアクションカードを同時使用可能にする
相性の悪いカード・苦手な状況
- 高速ゲーム展開: パズル箱を活かす前にゲームが終わってしまう場合がある
- サプライの噛み合いが悪い場合: パズル箱の効果を補完するカードがないと性能を発揮しにくい
コメント (0)
コメントはまだありません。最初のコメントを投稿してみましょう!
不適切なコメントは管理者が削除します
