評価
立ち回り用ではなく、ダウン後のセットプレイで二択を仕掛けるための起き攻めツール。
派生Pは上段ダウン、派生Kは中段ダウン という素直な二択構造で、当てれば214214P(SA1)などで追撃可能なリターンが取れる。
通常版は派生のガード後フレームが大きくマイナスで反確がつくが、OD版はノーチェイサーで-6F、インパラーで-3Fまで改善され、反撃が薄くなる。OD ゲージを2本切ってまで起き攻めをするか がルーク側の判断になる。
使い方・立ち回り
セットプレイ起き攻め
ノーチェイサー(上段ダウン)と、インパラー(中段ダウン)の二択を起き攻めに重ねるのが用途のメイン。
- 弱P / 弱K起き攻めライン後にアベンジャーで距離調整 → 二択
- インパラーが当たれば 214214P(SA1) で追撃 → 大ダメージ
OD アベンジャー
- アーマー付きで突進。打撃を1発耐える
- 通常のアベンジャーより派生のガード時の不利が小さい:
- OD ノーチェイサー -6F:間合いが離れていれば反確が難しい
- OD インパラー -3F:ほぼ反確なし
対策
ルークの突進技
起き攻めのセットプレイで主に使用
以下の二つに派生する
- (アベンジャー中に)→P
- ガードでルークが-16F
- (アベンジャー中に)→K
- ガードでルークが-22F
- (ODアベンジャー中に)→P
- ガードでルークが-6F
- (ODアベンジャー中に)→K
- ガードでルークが-3F
おすすめ対策
相手ダウン時のセットプレイで使用されるため
立ち回りで使用することはあまりないが、ダウン時以外でガードした際は
(ODアベンジャー中に)→K以外は確定反撃があるので覚えておこう
236LK
236MK
236HK
コンボ
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