タッグチームシナジー
キャラクター別おすすめパートナーとチームシナジー解説
2XKOはタッグ制のため、パートナーとの相性がチームの総合力を大きく左右します。ここではキャラクターごとのおすすめパートナーと、避けた方が良い組み合わせを紹介します。コミュニティの評価を参考にした目安であり、プレイヤーの習熟度によって実際の相性は変動します。
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各キャラクターのベストパートナーをまとめたおすすめチーム一覧です。重複を除いた組み合わせを表示しています。
空中コンボを共有しやすく、高度を維持した連続攻撃が可能。チェンジコンボ火力が非常に高い。
空中コンボシナジーが高い。チャームとタイムワープを組み合わせた連携が独自の強みになる。
打ち上げからのコンボをヤスオが受け継ぎやすい。ウインドウォールがアーリの弱点である牽制対策にもなる。
アーリのチャームでヤスオのコンボ起点を作れる。空中コンボシナジーが高い。
ブラウムの盾でアカリの接近をサポート。アカリの体力の低さをブラウムの防御で補える。
ブラウムの盾でアカリが安全に近距離へ入り込める。近距離コンビでブラウムの盾が最大限に活きる。
触手ゾーンに相手を押し込みながらアカリが固めを継続できる。アカリの崩しとイラオイの空間制圧が噛み合う。
イラオイのゾーン内でアカリが固め展開を作れる。触手の設置中にアカリが攻め込む連携が有効。
グラブで引き寄せた相手にダリウスのコンボを叩き込む黄金コンビ。S1コンボへの繋ぎがスムーズ。
グラブで引き寄せた相手にダリウスが叩き込む黄金コンビ。コマンド投げコンビとして機能する。
ブリッツのグラブ後にヴァイの突進コンボで追撃。両者のアクティブ技が連携しやすい。
突進コンビの代表格。グラブで引き込んだ相手にヴァイが突進を刺す連携が非常に強力。
近距離ペアのパワー構成。盾とリーチでガードを崩し続ける。ブラウムがダリウスの前進をサポート。
ブラウムのサポートでダリウスが安全に前線を張れる。盾でカバーしながらダンクを狙う構成。
ブラウムがケイトリンの近距離の弱点をカバー。ブラウムが壁になっている間にケイトリンが安全に攻撃できる。
グラブで相手を引き寄せた後にケイトリンが狙い撃ちできる。遠距離と近距離の役割分担が明確。
突進コンビ。両者のラッシュダウン性能が非常に高く、交代を絡めた途切れない攻めが持ち味。
突進+パワーのラッシュダウン構成。どちらも前進技が優秀で、守りに回らせない攻勢を継続できる。
打ち上げコンボを共有できるペア。エコーが浮かせてヤスオが叩きつける連携が強力。
打ち上げコンボを共有できる打ち上げコンビ。エコーが浮かせてヤスオが叩き込む連携が高火力。
遠距離ペアの代表格。お互いのゾーニングが重なり、相手に安全地帯を与えない。
遠距離サポートコンビ。セナのバフとジンクスの遠距離火力が組み合わさって高い持続力を発揮する。
ゾーニングコンビ。ティーモの毒とジンクスのロケットで画面全体を制圧する。
ゾーニングコンビの核。ティーモの毒とジンクスのロケットで対戦相手に近づく隙を与えない。
ケイトリンとセナの遠距離管理力が重なる。トラップとサポートで長期戦を制する。
遠距離二枚看板の構成。お互いの牽制範囲が被るため、相手の接近を許しにくい。
トラップとサポートによる制圧構成。セナのバフでティーモのゾーン管理が更に強化される。
ゾーニング+サポートの組み合わせ。ティーモのトラップをセナが支援して制圧力を高める。
前進コンビ。お互いの追跡・突進技で相手を逃がさない包囲網を形成できる。
前進コンビとして機能する。追跡型の2体で相手に逃げ場を与えない。













