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ネクロバインダー

ネクロバインダー

Necrobinder

畏怖

アタック|コモン
評価--pt
畏怖
通常1
畏怖
アタック
通常効果

7ダメージを与える。 弱体1を付与する。

畏怖+
強化版1
畏怖+
アタック
強化版効果

8ダメージを与える。 弱体2を付与する。

評価

エセリアル(ターン終了時に自動消滅)を持つアタックカード。ダメージと弱体(敵の攻撃力25%減)を組み合わせており、手札で腐らずターン末に消えてしまう点が特徴的。

エセリアルであることがデメリットに見えるが、ネクロバインダーのエセリアル活用カード群(紙の嵐・虚空の呼び声・灰の精霊・地底からの引き寄せなど)と組み合わせると、むしろエセリアルをドロートリガーやダメージボーナスとして活用できる。呪肉の奇術があると弱体付与のたびに追加ダメージが発生するため非常に強力。

評価: ★★★☆☆(エセリアル活用デッキで輝くデバフアタック)

使い方・立ち回り

  • 紙の嵐がある場合、このカードを引くたびに追加ドローが発生するため積極採用する
  • 灰の精霊があると、エセリアルをプレイするたびに4ブロックを得られるため防御にも貢献
  • 呪肉の奇術と組み合わせると弱体付与時に9〜13追加ダメージが発生する
  • 地底からの引き寄せのカウンター(プレイしたエセリアル数)を稼げる

相性の良いカード・レリック

  • 紙の嵐: エセリアルを引くたびにドローが発生するため、畏怖を引いた瞬間に追加ドロー
  • 灰の精霊: エセリアルをプレイするたびに4ブロック獲得。畏怖を毎回使うことで安定した防御力になる
  • 呪肉の奇術: 弱体付与で9〜13の追加ダメージが発生し、畏怖の攻撃力が大幅アップ
  • 地底からの引き寄せ: 戦闘中のエセリアルプレイ数に比例してダメージが増え、畏怖が貢献できる

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