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テスタメント

テスタメント

Testament

【GGST】テスタメントの対策まとめ

基本情報

  • 防御面
    • 無敵技なし(重要。ただし各種反撃手段あり)
    • 覚醒必殺技:ラスト・ホライズン(632146HS)発生5+4F、ガードで-10F
    • 覚醒必殺技:エクスジオトン・シーリング(632146S)発生10+1F、ガードで-34F
    • テスタメント固有:呪詛(状態異常)を付与する攻撃が多い
  • ガードさせて有利な技
    • c.S:+1F
    • 2H(カラス):ガードで+2F(有利)
    • 呪詛付与後の各種技:フレームが改善される場合がある
  • テスタメントの特徴
    • 呪詛(カース)を付与することで様々な効果が発生する固有システム
    • 設置物(カラス等)を使った画面コントロール
    • 遠距離での圧力が非常に強い

立ち回り(意識配分)

  • 呪詛状態になることを極力避ける。呪詛付与後は行動が制限される
  • 設置物(カラス等)の配置を把握して、攻撃範囲外から動く
  • 遠距離での設置行動を阻止するために積極的に接近する
  • 無敵技がないためコーナー固め継続が有効
  • エクスジオトン・シーリング(-34F)はガードして確定反撃を取る
  • 2H(カラス)はガードで+2Fのため暴れ不可。FDで距離を取る
  • ラスト・ホライズン(-10F)はガード後、発生12F以下の技で確反

c.S

発生7F、ガードでテスタメント+1F。近距離の主力牽制。

おすすめ対策

  • +1Fのため最速暴れは不可。FDで距離を取る
  • 呪詛付与後はc.Sからの連携が強化される
  • c.Sのリーチ外から接近タイミングを狙う

2H(カラス攻撃)

発生12F、ガードでテスタメント+2F。カラスを使った有利フレーム技。

おすすめ対策

  • ガードで+2Fのため暴れは5F以下の技のみ(難しい)
  • FDでガードして距離を取るのが最善
  • カラスの位置を把握してカラス攻撃の範囲外から動く

呪詛(カース)システム

テスタメント固有。呪詛状態になると様々な効果が発動する。

おすすめ対策

  • 呪詛付与攻撃をガードすると呪詛が付く場合がある
  • 呪詛状態では体力最大値が下がるなど不利な効果が発生する
  • 呪詛付与技はFDでガードして呪詛を受けないようにする
  • 呪詛付与モーション中にテスタメントに攻撃して阻止する

注意

  • 呪詛状態が重なると非常に不利な状況になる
  • 呪詛付与後のテスタメントの攻撃は通常より強力になる

エクスジオトン・シーリング(632146S)

発生10+1F、ガードでテスタメント-34F。超大技確定反撃の覚醒必殺技。

おすすめ対策

  • ガードで-34Fと超大技確定反撃
  • 暗転後のジャンプ回避を試みる(要反射神経)
  • ゲージがある時は特に警戒する

ラスト・ホライズン(632146HS)

発生5+4F、ガードでテスタメント-10F。速い覚醒必殺技。

おすすめ対策

  • ガードで-10Fのため発生12F以下の技で反撃可能
  • 発生5Fと非常に速い。暗転後のジャンプ回避は難しい
  • ゲージがある時は常に警戒。守りが固まっている状況で使ってくる

起き攻め対策

テスタメントの起き攻めパターン

  • 呪詛付与後の起き攻め:呪詛効果も絡めた択
  • 設置物配置後の起き攻め:カラス等の設置物を絡めた攻め
  • 投げ後:高有利から起き攻め継続

無敵技がないためこちらの起き攻めは有効。 設置物を破壊してからの起き攻めが安全。

総合対策まとめ

状況 対策
遠距離 設置阻止のため接近。呪詛付与技をFDでガード
中距離 2H/+2Fはガード後FDで距離取り。呪詛を避ける
近距離 無敵技なしを活かしてコーナー固め継続
起き攻め時 設置物を破壊。積極的に攻め継続
ガード後 632146S/-34Fは確反。632146HS/-10Fも確反

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