評価
前方への回し蹴りから様々な蹴りでの連続攻撃を繰り出す技。始動の蹴りから3種類の蹴り技へ派生する。
使い方・立ち回り
ケンの迅雷脚の運用ポイントを記載予定。コンボパーツ・固め・差し返しなど用途別に追記してください。
対策
あらゆる技からキャンセル可能なケンの主力技 下段と中段派生がある必殺技
それぞれの派生を遅らせることができるのでファジーつぶしが可能
ノーマル版
- 236LK
- ガード時はケンが-11F
- 236MK
- ガード時はケンが-7F
- 236HK
- ガード時はケンが-2F
- 236K→6LK
- ガード時はケンが-5F
- 236K→6MK
- ガード時はケンが-3F
- 236K→6HK
- ガード時はケンが-3F
OD版
- 236KK
- ガード時はケンが-7F
- 236KK→6LK
- ガード時はケンが-5F
- 236KK→6MK
- ガード時はケンが-3F
- 236KK→6HK
- ガード時はケンが-3F
おすすめ対策
弱中強版は音とモーションで見分けることができなくもないが、試合中は非常に難しいし音声をイチイチ覚えるのはめんどくさい
おすすめは何からキャンセルして出したかで対応を変えよう。
236Kの特徴として、それぞれの強度はそれぞれの強度の通常技以上でしかコンボにならない
- LKからは236MKはつながらない
- 2MKから236HKはつながらない
- 2MKから236MKはつながる
- HPから236MKはつながる
以上のことから、基本は直前の技と同じ強度でしか出さないというのを前提にしておこう
- LK→236LK
- 派生前に暴れることが可能なので暴れよう
- 2MK→236MK
- 暴れると623MK→LK派生に負けてしまう
- 中段との読みあいになってしまうが、相手が最速派生しかしていない場合はファジーが可能なので頑張ってみてもいいだろう
- その際パニカン判定なのできちんとパニカン始動で入れよう
- HP→236HK
- HP→236Kの間は割ることができるので、難しいがコパンを押したい
- あまりないが仮に236MK派生だとしても連続ガードなので暴れ得
- 難しいしミスると痛いので反応に自信がある人向け
- これを書いている本人はできない
- HP→236Kの間は割ることができるので、難しいがコパンを押したい
- 割り込みが無理ならガードを固め、下手に暴れないようにしよう
- 派生を出してくる読みをした場合は、ドライブインパクトが非常に有効だ
- ドライブインパクトを出さない場合は、最速で236K→6LKをだしているのでそこも読みあいとして確認しておこう
慣れてきたら上の行動全てに対応できる
236LK
236MK
236HK
コンボ
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