評価
弧空から派生する、斜め下方向へ急降下蹴りを繰り出す技。弧空後に動き出す相手を止めたり、コンボに組み込むのが有効。
使い方・立ち回り
キンバリーの武神鉾刃脚の運用ポイントを記載予定。コンボパーツ・固め・差し返しなど用途別に追記してください。
対策
弧空ガード後にキンバリーが選べる打撃派生。
ガード後はキンバリーが-8Fなので確定反撃可能。
ガード後
おすすめ対策
コマ投げの武神イズナ落としはバックステップで透かせるため、様子見+バクステの2択でキンバリーの弧空ターンに対応できる。ジャンプは絶対NG。
ガチ対策:ファジージャンプで二択両対応
武神鉾刃脚と武神イズナ落としでじゃんけんを強要してくる場合、猶予2Fの10F~11Fファジージャンプで両対応可能。11Fを狙ってジャンプするのがいい。この派生二つはディレイができないので、完璧にできるならやったほうがいい。
ヒット後
弧空ヒット時は武神鉾刃脚に派生し起き攻めがつく。 ヒット時はその場受け身を取るか後ろ受け身を取るかの択になっている。
- その場受け身した場合
- 生ラッシュを選択していた場合:歩きシミーを不可にできる
- LP急停止や(前ジャンプ中に)2MPでグラ狩りはできる
- LP急停止は後ろ受け身時に起き攻めなし、(前ジャンプ中に)2MPはからリターンがあるので散らそう
- 236K→急停止を選択していた場合:ノーゲージ起き攻めが可能(歩きシミー不可、SA3使用時は歩きシミー可能)
- 生ラッシュを選択していた場合:歩きシミーを不可にできる
- 後ろ受け身をした場合
- ラッシュを選択していた場合:歩きシミー可能起き攻めになる
- 236K→急停止を選択していた場合:+8F状況だが投げ重ならない
まとめ
- どちらの攻めを多用しているか確認する
- 生ラッシュが多めの場合はその場受け身を選択する
- 236K→急停止が多ければ後ろ受け身を選択する
- SA3を使われていない場合はその場受け身が期待値高め
- SA3を使われている場合は後ろ受け身が期待値高め
- デカキャラの場合はSA3を使われていても歩きシミーをできなくさせることができるため、その場受け身でいい
コンボ
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