選択肢
「受諾する」
- 本日の裁判官を務める
「拒否する」
- 拒否後に「受諾する」「徹底的に抗う」が表示される。「徹底的に抗う」を選ぶと死の報いを受ける(即座にゲームオーバー)
受諾した場合、以下のいずれかが出現
裕福そうな商人の場合(殺人)
- 判決 有罪: 後悔をデッキに追加。ランダムなレリックを2個入手する
- 判決 無罪: 羞恥をデッキに追加。カードを2枚アップグレードする
位の高い貴族の場合(汚職)
- 判決 有罪: HPを10回復する
- 判決 無罪: 後悔をデッキに追加。300ゴールドを獲得する
特徴のない女性の場合(窃盗と詐欺)
- 判決 有罪: 疑念をデッキに追加。カード報酬を2回獲得する
- 判決 無罪: 疑念をデッキに追加。カードを2枚変化させる
おすすめの選択
商人が出現した場合、有罪が最も高い期待値を持つ。レリック2個獲得は非常に強力で、呪い1枚のコストを十分に上回る。Act3でのレリック2個追加はラン全体の出力を大きく引き上げる。商人無罪のアップグレード2枚も悪くはないが、呪い付きであることを考えるとレリック2個には及ばない。
貴族が出現した場合、有罪がノーリスクでHP10回復を得られるため安定。無罪の300ゴールドは大きいが後悔が付くので、Act3のショップで使い切れる見込みがなければリスクが見合わない。ショップが近い場合や、呪い除去手段がある場合は無罪も検討できる。
女性の場合はどちらを選んでも疑念が付くため、リターンの大きい有罪(カード報酬2回)が一般的に優先される。無罪のカード変化はランダム性が高く、デッキの軸が定まっているAct3では不要なカードに変わるリスクがある。
攻略のコツ
- 商人有罪 > 貴族有罪 > 商人無罪 > 一般人有罪 > 貴族無罪 > 一般人無罪の順で期待値が高い
- 被告の種類はランダムなので選べないが、どの被告が出ても基本は有罪を選ぶのが無難
- Act3のイベントであるため、呪いがデッキに入った後の残りの戦闘回数が限られている点は救い。呪いの影響が少ないうちにランが終わる
- デッキ枚数が多い場合、呪い1枚の影響は薄まるため、レリックや報酬目的で積極的に呪いを受け入れてよい
- 逆にデッキ10枚台の薄いデッキでは呪いの影響が大きいため、貴族有罪のようなノーリスク択が特に嬉しい
- 呪い除去手段(浄化ポーション、カード削除イベントなど)が見えている場合は、呪い付き高リターンの選択をためらう必要がない
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