選択肢
「貢物を捧げる」
- ゴールドを支払う。ランダムなレリックを1個獲得する
「キノコの中に手を突っ込む」
- デッキからカードを2枚削除。菌糸の汚染をデッキに追加する
おすすめの選択
「キノコの中に手を突っ込む」がデッキ圧縮を重視するプレイヤーに強く推奨される。カード2枚削除は非常に強力で、ストライク2枚や防御2枚を一度に除去できる。菌糸の汚染という呪いが入るが、差し引きでデッキ枚数は1枚減少する(2枚削除 - 1枚呪い追加)。デッキ圧縮の観点では優秀な取引。
「貢物を捧げる」はゴールドを支払ってレリックを獲得する安全な選択肢。ゴールドに余裕がある場合はレリックの恒久的な効果が魅力的。特にゴールドが余っていてショップで欲しいものが特にない場合はこちらが有効。
攻略のコツ
- カード2枚削除のコストとして呪い1枚が入るが、実質的にはカード1枚分のデッキ圧縮になる。ストライク2枚を削除して呪い1枚が入る場合、ストライク2枚よりは呪い1枚の方がまだマシという考え方もできる
- 呪い除去手段があれば、2枚削除した後に菌糸の汚染も除去して合計3枚分の圧縮が可能。非常に効率的
- ゴールドの支払い額を確認すること。レリック獲得に200ゴールド以上かかる場合、ショップでカード削除を2回行う方がコスト効率が良い場合もある
- Act1序盤でゴールドが少ない場合は「キノコの中に手を突っ込む」の方がゴールドを温存しつつデッキを改善できる
- 菌糸の汚染がどのような効果の呪いかを把握した上で、デッキへの影響度を判断する
- デッキが既に十分に圧縮されている場合(15枚以下など)、呪い1枚の影響が大きくなるためレリック獲得の方が安全
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