選択肢
「真実を突きつける」
- 腐敗をデッキに追加。廃棄を持つカード1枚に魂力をエンチャントする
「忘れられし魂を受け入れる」
- 忘れられし魂を獲得
おすすめの選択
デッキに廃棄を持つカードがあるかどうかが判断の分かれ目になる。
「真実を突きつける」は廃棄を持つカードにエンチャントを付与するため、廃棄シナジーが軸のデッキでは非常に強力。ただし腐敗(呪い)がデッキに入るコストがある。エンチャントの対象となる廃棄カードが強力であるほど、このコストに見合う。
「忘れられし魂を受け入れる」はレリック獲得。ノーリスクでレリックの恒久的な効果を得られるため安定択。デッキに廃棄カードがない場合や、エンチャントの恩恵が薄い場合はこちらを選ぶ。
攻略のコツ
- デッキに廃棄カードが複数あり、エンチャント先として有力なカードがある場合は「真実を突きつける」の期待値が高い
- Act3で出現するイベントのため、呪い「腐敗」が入っても残りの戦闘回数が限られている。呪いのリスクは相対的に低い
- 忘れられし魂のレリック効果を確認し、デッキとのシナジーを評価する。レリック効果が強力であればリスクなしで獲得できるこちらが有利
- 廃棄カードが1枚しかない場合、エンチャントの対象が限定されるため恩恵が小さい。2枚以上ある場合に「真実を突きつける」の価値が上がる
- 呪い除去手段がある場合は「真実を突きつける」が一方的に有利。エンチャントを獲得した上で呪いも除去できる
- エンチャント対象は自分で選べるため、最も使用頻度の高い廃棄カードに付与する
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