
滝の巨人
Waterfall Giant
ボス地下水路
HP250Asc HP260
パッシブ: 蒸気噴出
1ターン目使用
倒された時、あなたの次のターン終了時に?ダメージを与える
攻略ヒント
”死に際の一撃”は、脱力で弱めることが出来ます。
行動パターン
1
加圧
バフ2
踏みつけ15
攻撃3
突進10
攻撃4
吸い上げ
HP吸収5
圧力砲
攻撃6
加圧上昇
バフ強化行動パターン
| 行動名 | ダメージ | 効果 |
|---|---|---|
| 加圧 | — | 圧力を蓄積するバフ |
| 踏みつけ | 15 | 攻撃 |
| 突進 | 10 | 攻撃 |
| 吸い上げ | — | HP吸収(与ダメージ分回復) |
| 圧力砲 | — | 蓄積した圧力に応じた大ダメージ |
| 加圧上昇 | — | 加圧の効率を強化するバフ |
加圧で毎ターン圧力を蓄積し、圧力砲で一気に放出するのが基本パターン。加圧上昇が入ると加圧の蓄積効率が上がり、次の圧力砲のダメージが跳ね上がる。加圧上昇後の圧力砲は致命的なダメージになるため、加圧上昇が見えたら次の圧力砲に向けてブロックを最大限確保する必要がある。
吸い上げはHPを回復する厄介な行動。せっかく削ったHPが戻されるため、ダメージ効率が大きく下がる。
攻略のポイント
滝の巨人はできるだけ早く倒すことが最重要。加圧の蓄積は時間と共に増え続け、加圧上昇が入るとさらに加速する。長期戦になると圧力砲のダメージがインフレして受けきれなくなる。さらに吸い上げで回復されるため、ダラダラと戦っていると倒しきれずにジリ貧になる。
蒸気噴出(死に際の一撃)への対処も忘れてはならない。滝の巨人を倒した次のターン終了時にダメージが飛んでくるため、とどめを刺すターンとその次のターンでブロックを確保しておく必要がある。死に際の一撃は脱力デバフで弱められるため、倒す直前に脱力を付与しておくと被害を大幅に抑えられる。
吸い上げによるHP回復を許すと戦闘が長引く。回復量はダメージに依存するため、吸い上げターンにブロックを積んで与ダメージ自体を減らすのも一つの手。ただし最も確実なのは、吸い上げを何度も使わせないうちに倒し切ること。
圧力砲が飛んでくるタイミングはある程度予測できる。加圧が数ターン続いた後に圧力砲が来るパターンなので、加圧を見たら次の数ターン以内に大ダメージが来ると構えてブロックを準備する。加圧上昇後は特に警戒が必要。
キャラ別対策
- アイアンクラッド: 高火力で吸い上げの回復を上回り、短期決戦を狙う。死に際の一撃対策としてバリケードや金属化でブロックを蓄えておくと安心。脱力付与手段があれば蒸気噴出のダメージを軽減できる
- サイレント: 脱力を付与できれば死に際の一撃と圧力砲の両方を軽減できるため、対策面では相性が良い。毒で安定的にHPを削りつつ、圧力砲のタイミングでは残像やフットワークでブロックを確保する
- ディフェクト: フロストオーブで圧力砲と死に際の一撃に備えつつ、ライトニング/ダークで削る。フロストオーブが十分に回っていれば圧力砲のダメージも吸収できる。HP250が高いのでダークオーブの育成が重要
- ネクロバインダー: ミニオンの攻撃で着実にHPを削れるが、死に際の一撃と圧力砲はプレイヤーが受ける。ミニオンの攻撃力だけでは250を削るのに時間がかかるため、本体の火力も併せて短期決戦を目指す
- リージェント: パワーによる継続ダメージが高HP相手に有効。序盤にパワーを設置して毎ターン確実に削る。死に際の一撃に備えてブロック手段は必ず確保しておくこと
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