
血族(祭司)
Kin Priest
ボス繁茂の地
HP190Asc HP199
攻略ヒント
1. 脆弱のオーブ (8) — 脆弱付与
2. 弱体のオーブ (8) — 弱体付与
3. ビーム (3) — 複数回攻撃
4. 儀式 — 筋力増加
行動パターン
1
脆弱のオーブ8
脆弱付与2
弱体のオーブ8
弱体付与3
ビーム3
複数回攻撃4
儀式
筋力増加行動パターン
| 行動名 | ダメージ | 効果 |
|---|---|---|
| 弱体のオーブ | 8 | 弱体付与 |
| 弱体のオーブ | 8 | 弱体付与 |
| ビーム | 3 | 複数回攻撃 |
| 儀式 | — | 筋力増加(毎ターン蓄積) |
血族(祭司)は弱体と弱体の両方をオーブ攻撃で付与してくる。弱体を受けた状態でビームの複数回攻撃を受けると、ブロックが25%しか効かないため被害が甚大。さらに儀式で毎ターン筋力が増加し続けるため、後半のビームは1ヒットあたりのダメージが跳ね上がる。
攻略のポイント
このボスはとにかく前半が勝負。儀式バフが毎ターン蓄積するため、時間をかければかけるほど不利になる。序盤からアタックカードを惜しみなく叩き込み、バフが積み重なる前に倒し切るのが鉄則。
ポーションは序盤から積極的に使うべき。温存していると筋力が上がって手遅れになるケースが多い。火力ポーションやエナジーポーションがあるなら、最初の数ターンに全力で投入して一気にHPを削る。中盤以降に使っても、筋力バフが乗った攻撃に押し潰されてポーション分のアドバンテージを活かしきれない。
弱体と弱体の両方に対処する必要がある。アーティファクトがあればデバフを無効化できるため、アーティファクトポーションやアーティファクト付与カードがあると大幅に安定する。特に弱体状態でビームを受けるのは致命的なので、弱体のオーブが来たターンはブロックを厚めに積むか、可能ならアーティファクトで弾きたい。
弱体を受けるとアタックのダメージが25%減少するため、短期決戦プランの足を引っ張られる。弱体を受けた状態でもダメージが出せる毒やオーブなどの間接ダメージ手段があると心強い。
キャラ別対策
- アイアンクラッド: アーティファクト付与のカードがあればデバフをまとめて弾ける。高火力のアタックを前半に集中させて一気に削る。弱体の影響が大きいキャラなので、弱体対策がないと火力が落ちやすい
- サイレント: 毒は弱体の影響を受けないため安定したダメージソースになる。触媒があれば短期決戦も十分可能。弱体状態でのビームが危険なので、残像や脚払いで被ダメージを抑える
- ディフェクト: フロストオーブでブロックを厚くすれば弱体の影響を軽減できる。ダークオーブの高火力で一気に削ることも可能。オーブによるダメージは弱体の影響を受けない
- ネクロバインダー: ミニオンにデバフが分散することがある。ミニオンを壁にしつつ本体を叩く戦略が有効。ミニオンのダメージは弱体の影響を受けない
- リージェント: デバフ除去のカードがあれば非常に有利。パワーで継続的な火力を確保し、前半から押し切る。パワーによるダメージは弱体に左右されない
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