評価
キンバリーの通常投げ「縄掛背負い」。詳細な解説を追記予定。
使い方・立ち回り
縄掛背負いの運用ポイントを記載予定。コンボパーツ・固め・差し込みなど用途別に追記してください。
対策
画面中央
キンバリーの投げ成功時はキンバリーが+17F有利。
前投げ後は受け身なしなら微歩きで起き攻めが成立してしまう。 後ろ受け身してしまうとラッシュで起き攻めが発生してしまう。 一方、受け身なしに対してラッシュをすると無敵が確定する点は要暗記。
| 被起き攻め側 / キンバリー | ラッシュあり | ラッシュなし |
|---|---|---|
| その場受け身 | 起き攻めなし(OD無敵が確定) | 起き攻めあり |
| 後ろ受け身 | 起き攻めあり(彩隠形でOD無敵回避可) | 起き攻めなし |
おすすめ対策
- OD無敵があるキャラ
- その場受け身 → ラッシュ確認 → OD無敵
- まずはここから攻めを拒否することが大事
- 発生が8F以下のリーチに優れたSAを持っているキャラ
- 後ろ受け身 → ラッシュ確認 → SA(発生が8F)
- 彩隠形でOD無敵回避できるがリーチと発生に優れたキャラの場合これで全対応可能
- ルークやブランカなどはこの対策が非常に有効
- 自キャラのSAの発生とリーチを調べよう
注意
- その場受け身 → ラッシュ確認 → OD無敵
- 非常にいい選択肢だがキンバリー側がドライブインパクトでガードする選択を持っていることを覚えておこう
- 後ろ受け身 → ラッシュ確認 → SA(発生が8F)
- 発生9FのSA/ドライブリバーサル(Dリバ)は詐欺られる(最速ラッシュ→2LKで9F詐欺)
- 発生が8F以下のものを選択肢にしよう
画面端
また柔道が可能でスト6においてトップクラスの性能をしている。 投げが埋まっていてうまくやるとバクステが確定しない。 前ジャンプに対しては、2HP→236K→急停止で入れ替えの拒否+攻め継続が可能。 2MPで打撃の表裏がかかってしまう。
柔道から逃げたい場合は前ジャンプではなくバックステップ推奨
おすすめ対策
- 前飛びは機能しないので、強力な逆択を持っているキャラは使う
- ブランカのODエリアルローリングやチュンリーの空中百裂客等
- 強力な逆択を持っていない場合
- キンバリーの歩き速度が速いため、遅らせ打撃(HP)を多用することが非常に多い
- 無敵をガードされることが多いと判断したら、ファジージャンプやワンガードジャンプを選択肢に入れよう
- 遅らせ絡みの読み合いを理解していないと絶対にキンバリーに勝てない
- 2MPで遅らせグラを取られる場合は、投げしけを確認しているので歩き投げを視野に入れよう
- キンバリーの歩き速度が速いため、遅らせ打撃(HP)を多用することが非常に多い
- また打撃択であるHKを重ねるのが非常に難しい
- 最速暴れも選択肢に入れてもいいだろう
コンボ
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