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サイネ_薙刀

サイネ_薙刀

Saine

見切り

見切り

みきり / Outclass
行動行動

【常時】八相-あなたのオーラが1以下ならば、このカードを《対応》を持つかのように相手の《攻撃》に割り込んで使用できる。 間合⇔ダスト:1

攻略・メモ

評価・使い方

評価: C(状況限定。サイネの通常札で最も採用率が低い)

間合とダストを1つ入れ替える行動札。八相状態(オーラ1以下)のときに限り対応として使用可能です。コミュニティでは「八相の条件がかなり厳しく、無窮ノ風や重圧といった裏目もあったりとなかなか使う機会に恵まれないカード」と評され、多くのプレイヤーが「採用記憶がほぼない」と語る構築の最後の候補です。

強み

  • 八相時に対応として後退でき、間合管理の緊急手段になる
  • 間合⇔ダスト:1の交換で、圏域と組み合わせたリソース循環が可能
  • 薙面(カナヱ)では「明転」ストーリー達成に必要なパーツとして採用される特殊な役割がある

弱み・注意点

  • 八相でないと対応として使えず、通常の行動としてしか機能しない
  • 「無窮ノ風」「重圧」など、使用を制限するカードとの相性が悪い
  • 環境にいるメガミに対してあまり存在感がないという評価が多い
  • サイネの通常札で最初に外される候補

立ち回り

基本的にはメタカード(特定の相手に対する対策)として採用を検討します。近接メガミや絡み系カードへの対策として有効な場面は存在しますが、積極的に採用するカードではありません。

薙面(カナヱ)ペアでの「明転」達成には衝音晶との組み合わせが必要で、このペアに限り全構築に採用される珍しいパターンがあります。

ペア別の評価

  • 薙面(カナヱ): 全構築に採用。明転ストーリー達成に必須
  • 薙傘(ユキヒ): ダスト枯らし対策・八相維持用にまれに採用
  • その他のペア: ほぼ不採用。通常札の中で最初に外される

相性の良いカード

カード 理由
圏域 見切りで後退してダストを作り、圏域が間合へ変換するリソース循環
衝音晶 薙面ペアでの明転達成コンボ。見切り+衝音晶で条件を満たす
無音壁 無音壁展開中は八相でも安全に動けるため、見切りの八相条件を活かしやすい
八方振り 八相を維持しながら見切りで後退→八方振りで2回攻撃の流れが可能

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