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ハガネ_槌

ハガネ_槌

Hagane

砂風塵

砂風塵

さふうじん / Scatter to the Winds
攻撃攻撃
間合0-6ダメージ1/-

【攻撃後】現在の間合がターン開始時の間合から2以上変化しているならば、相手の手札を1枚無作為に選び、それを捨て札にする。

攻略・メモ

評価・使い方

ハガネのハンデス攻撃カード。間合0-6・1/-の攻撃で、攻撃後に現在の間合がターン開始時の間合から2以上変化していれば、相手の手札を1枚無作為に選んで捨て札にするという条件付き効果を持ちます。間合変化量2以上の条件を満たすと相手の手札を強制的に1枚落とすハンデスが発生します。

強み

  • 間合0-6という全域に届く超広レンジ
  • 間合変化量が2以上あれば相手の手札を1枚ランダムハンデス
  • 超反動・大重力アトラクト・遠心系カードと合わせて条件を満たしやすい
  • 大山脈リスペクトで再使用することで複数回のハンデスが狙える

弱み・注意点

  • 間合変化量2以上の条件が満たせなければ1/-という弱い攻撃にしかならない
  • ハンデス対象が無作為のため、欲しいカードを落とせないことがある
  • ダメージがオーラ1のみで直接的なライフ削りにならない

立ち回り

ターン開始時から間合変化を稼いで条件を達成してから使います。超反動(間合→フレア変換で間合変化)、遠心系カード(各遠心で+1)、大重力アトラクト(間合変化+3)などを同じターンに使ってから砂風塵を打つのが理想です。

大山脈リスペクトとの組み合わせで同ターンに複数回砂風塵を再使用し、連続ハンデスで相手の手を枯らす戦術も強力です。

相性の良いカード

カード 理由
超反動 超反動で間合を変化させてから砂風塵を打つことで条件(変化量2以上)を達成しやすくなる
大重力アトラクト 大重力アトラクトで間合→フレア3(間合変化+3)した後に砂風塵を打つと確実に条件達成
大山脈リスペクト 大山脈リスペクトで捨て札から砂風塵を再使用して複数回ハンデスを狙う連続妨害コンボ
遠心カード(遠心撃・円舞錬・鐘鳴らし) 遠心で間合を複数回変化させてから砂風塵を打って確実に条件達成する基本の流れ

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