🗡️
サイレント
Silent
B
不快感ビルド
サイレント ビルド
不快感で敵の筋力を大幅に下げ、敵のダメージを0にしてしまう。ボス戦で特に有効な防御特化ビルド。
不快感ビルド
ビルド概要
不快感ビルドは不快感(敵の筋力をX下げる、X=使用エナジー)で敵の筋力を大幅にマイナスにし、敵のアタックダメージを0にしてしまう究極の防御戦略。特にボス戦で有効で、チャンプやコレクターの攻撃を完全に無力化できる。攻撃面は毒で補い、敵が何もできない状態でゆっくり毒で倒す。
ティア評価: B
不快感がXコストカードのため全エナジーを注ぎ込む必要があり、使用ターンは他のカードがほぼ使えない。また複数敵には1体ずつしか筋力を下げられず、雑魚戦での汎用性が低い。ボス戦特化の性能で、構築の柔軟性に欠けるためBティア。
キーカード(必須)
- 不快感: Xコストで敵の筋力をX下げる。エナジー3で筋力-3、ケミカルXで筋力-5も可能
- 死霊化: 無形で不快感使用ターンの被ダメージを1にする
- バレットタイム: 手札のコストを全て0にする。不快感の前に防御カードを0コストで使える
- 足払い: 脆弱付与+大ブロック。不快感と合わせて敵を完全に無力化
採用候補カード
- 有毒ガス: 自動毒付与。敵を無力化した後の攻撃手段
- フットワーク: 敏捷で不快感を使わないターンの防御を補強
- アドレナリン: ドロー+エナジー。不快感のX値を上げつつ他のカードも使う
- バックフリップ: 防御+ドロー
相性の良いレリック
- ケミカルX: Xコスト使用時にX+2。不快感のX値が2増えて敵の筋力をさらに大きく下げる
- 香炉: 無形で不快感準備ターンを安全にする
- アイスクリーム: エナジー持ち越しで不快感のX値を最大化
立ち回り
Act 1
通常の防御カードで基盤を作る。不快感はレアなのでAct1では出にくい。
Act 2
不快感を見つけ次第ピック。Act2ボスに不快感を使って筋力-3にすれば攻撃がほぼ0ダメージになる。
Act 3
Heart戦では不快感で筋力を大きく下げ、アタック系のダメージを無力化。Heartの多段攻撃も筋力マイナスで各ヒットが0に近づく。毒で安全に削り切る。
強みと弱み
強み
- ボスの攻撃を完全に無力化できる
- 毒と組み合わせて安全に勝てる
- Heart戦に非常に強い
弱み
- 複数敵に効果が薄い
- Xコストのためエナジー管理が厳しい
- 不快感がレアで入手不安定
- 雑魚戦での汎用性が低い
コメント (0)
コメントはまだありません。最初のコメントを投稿してみましょう!
不適切なコメントは管理者が削除します



