
カナヱ_仮面
Kanawe
攻略・メモ
評価・使い方
カナヱの矢印効果達成計略カード。計略(構想カード)で、このターンに矢印効果を解決した(達成回数2)、このターンに矢印効果を2回以上解決した(達成回数2)という達成条件を持ちます。矢印効果とは「Aゾーン→Bゾーン:N個」という形式の結晶移動効果(纏い・前進・後退・宿し・各攻撃効果等)です。基本動作は全て矢印効果なので、通常の行動をするだけで比較的達成しやすい構想カードです。
矢印効果とは
ふるよにでは「オーラ→フレア:1」(纏い)や「間合→オーラ:1」(前進)など、→で表される結晶移動効果を「矢印効果」と呼びます。全ての基本動作(前進・後退・纏い・宿し)は矢印効果です。また多くの攻撃カードの攻撃後効果も矢印効果を含みます。
達成の容易さ
1段階目(矢印効果を1回解決)は基本動作を1回するだけで達成できます。2段階目(2回以上)も基本動作2回か攻撃後の追加矢印効果で達成できます。断行(纏い+別の基本動作)は1枚のカードで矢印効果を2回解決するため、明転の2段階達成に最適です。
強み
- 基本動作をするだけで達成できる最も容易な構想カード
- 2段階とも達成しやすい
- 断行と組み合わせると1枚で2回矢印効果を解決できる
弱み・注意点
- 準備するためのカードアクションが必要
- リソース獲得量が他の構想カードと比較して安定している代わりに劇的なボーナスは少ない
相性の良いカード
| カード | 理由 |
|---|---|
| 断行 | 断行(纏い+別の基本動作)で1枚で矢印効果を2回解決。明転の2段階目(2回以上)を断行1枚で確実に達成 |
| 野茨(ペアメガミ) | 野茨(メグミの付与)展開中に基本動作を追加で行えるため、矢印効果の回数が増えて明転達成が容易になる |
| 脚本化 | 脚本化で明転を準備→断行で矢印効果を2回解決して明転を達成。準備→即達成のシンプルなルート |
| ほかげきらぼし | ほかげきらぼし使用時に幕進行処理が行われ矢印効果が解決される。明転の条件達成にも貢献 |
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