評価
ラシードの通常投げ「LPLK」。詳細な解説を追記予定。
使い方・立ち回り
LPLKの運用ポイントを記載予定。コンボパーツ・固め・差し込みなど用途別に追記してください。
対策
中央では後ろ受け身で起き攻めを回避できる
その場受け身だとラッシュ→6HKが重なりガード後密着+1
ラシードが後ろ受け身に対してできることは、ワールウインド・ショットを溜めるくらいだが距離が離れすぎているため後退することでスカすことが可能
完全に起き攻めを拒否したいのであれば後ろ受け身
ラインを下げたくないのであればその場受け身でラッシュ6HKと投げの読み合い
ガードしてしまったら+1なので、4F暴れか遅らせグラがリスクリターン的にはいいだろう 2中Kなどの逆択は6HKの下段すかしに負けるのでやらないほうがいいだろう
おすすめ対策
- 後ろ受け身
- 何も重ならない
- 意外と受け身確認せずに6HKを打ってくるラシードがいるので、6HKの空振りをさし返してもいいだろう
- その場受け身
- ラッシュを使用していても、ラシードの投げは埋まらない
- ラッシュを使用していても、打撃は6HKしか重ならないので、6HKをジャスパを狙うのが期待値高め
コンボ
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