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プレイスタイル
消失オボロは電子の力を得たオボロの姿。カスタムパーツとメインパーツによるカスタマイズ性が最大の特徴で、試合前のデッキ構築段階から勝負が始まる独特なメガミ。ギガ介やホロ苦無など、通常オボロの設置物の発展形となるカードを持つ。構築の自由度が非常に高い上級者向けメガミ。
キーカード
- ホロ苦無: 設置 【攻撃後】パーツを1つ組み立てる。 【常時】使用されたこのカードが捨て札になるならば、代わりに
- ギガ介: 【常時】このカードの消費はあなたの伏せ札の枚数と組み立てられたパーツの数の合計だけ少なくなる。 【攻
- 朧文書・電子神渉: パーツを1つ組み立て、基本動作を1回まで行う。 【使用済】山札を再構成する直前に、組み立てられている
- メインパーツX: デジ設置
- メインパーツY: デジ設置
- メインパーツZ: デジ設置 【攻撃後】相手がライフへのダメージを選んだならば、相手を畏縮させる。
- カスタムパーツA: <壱> 対応不可(《付与》)
<弐> 対応不可(《攻撃》)
<参> 対応不可(《
- カスタムパーツB: <壱> 【常時】この《攻撃》は+0/+0となる。
<弐> 【常時】この《攻撃》は+0/+1
- カスタムパーツC: <壱> 【攻撃後】ダスト→間合:1
<弐> 【攻撃後】ダスト⇔間合:1
<参>
- カスタムパーツD: <壱> 【攻撃後】捨て札を1枚まで選び、それを伏せ札にする。
<弐> 【攻撃後】伏せ札から
立ち回りのコツ
- パーツの組み合わせが多彩で、事前の構築研究が重要
- 相手のメガミに合わせたカスタマイズが可能
- 朧文書・電子神渉の使い所を見極める
おすすめペア
相方選びはメタと好みによりますが、以下の組み合わせが人気です。実際に試して自分に合うペアを見つけましょう。
コミュニティの評価
このメガミの評価や使い方について、コメント欄で情報共有をお待ちしています。