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ダンジョン概要
象眼の図書館はヴァンパイアサバイバーズから引き継がれた本と書架に囲まれた図書館ステージです。
- 難易度: 中級
- 推奨クロウラー: 速度・ドロー系のビルドが有効
- 特徴: 書架が多く視界が制限される、比較的平坦な地形
地形の特徴
- 書架の迷宮: 規則的に配置された書架が迷路状になっており、敵が陰から現れます
- 廊下と読書スペース: 開けた場所と狭い通路が混在し、状況に応じた立ち回りが必要
出現する主な敵
- ライブラリー: 本を投げつける遠距離攻撃型の敵
- ブックワーム: 素早い動きで本棚の陰から近づいてくる
- 古文書の精霊: 範囲魔法攻撃を使用する魔法型の敵
おすすめビルド
ドロー型(イメルダ)
図書館のテーマに合わせたドロー特化ビルドが有効です。ドロージェムとマナ・サイフォンで手札を常に充実させ、コンボを維持します。
速攻型(ジャンニャ)
書架の陰から現れる敵を素早く処理するため、高い単体火力とコンボスピードが有効です。
立ち回りのコツ
- 書架を活用: 書架を盾として使い、遠距離攻撃型敵(ライブラリー)の攻撃を避けます
- 陰の敵への対処: 範囲攻撃カードで書架の陰にいる敵をまとめて処理
- ドロー維持: 手札が切れるとコンボが途切れるため、ドロー系ジェムを事前に準備
図書館シリーズ
- 象眼の図書館: 基本版
- 図書館西棟: 難易度が上がった上位バリアント
- 図書館の聖域: 最高難易度バリアント
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