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評価・使い方

桜花拝ホノカA1の攻撃カード。間合4-6・2/1で、**攻撃後:ダスト→自オーラ:1。攻撃後:追加札の「影の両手」と手札交換する(山札底に置いてもよい)**という効果を持ちます。遠距離から攻撃しながら「影の両手」と交互に入れ替わる双剣システムの起点となるカードです。

双剣スワップシステム

桜の双剣と影の両手は互いに追加札として存在し、使うたびに交換されます。桜の双剣(遠距離)→影の両手(近距離)→桜の双剣…と交互に使うことで、異なる間合で連続攻撃を維持できます。山札底に置くオプションもあるため、手元に残したい場合は交換せずにプレイすることも可能です。

オーラ回復効果

攻撃後にダスト→自オーラ:1でオーラを補充できます。攻撃しながら防御力を維持できるため、継続的な攻撃プレッシャーを保つことができます。

間合管理の役割分担

桜の双剣(4-6)は遠距離担当、影の両手(3-4)は近距離担当です。両者を使い分けることで幅広い間合に対応し、相手の間合管理を困難にします。

強み

  • 遠距離2/1は優秀なスペック
  • 攻撃後のオーラ回復で防御力維持
  • 影の両手と交互使用で手札を切らさずに連続攻撃

弱み・注意点

  • 影の両手が追加札として必要なため単独での連打はできない
  • 交換を繰り返すと手元のカードが固定される

相性の良いカード

カード 理由
影の両手 双剣スワップの相方。桜の双剣(遠)→影の両手(近)の交互使用で幅広い間合をカバー
ひとり目覚めて ダスト量に応じて開花経路が変わる行動カード。桜の双剣でダストを調整しながら開花先を選択
他メガミの遠距離攻撃 間合4-6という遠距離が強みのため、同様の間合を持つカードと組み合わせて間合を統一