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評価・使い方
鍛治師ハガネA1の行動カード。現在の間合が3以上ならば:間合→自フレア:1、間合→相フレア:1という効果を持ちます。中遠距離(間合3以上)でフレアを双方に供給するリソース操作カードです。
間合3以上でのフレア供給
間合3以上の時に使うと、間合から1個が自分のフレアに、もう1個が相手のフレアに移動します。自分のフレアが増えることで錬成系の切り札コストを準備できます。
相手フレアも増えるデメリット
相手のフレアも増えるため、相手の切り札使用を助ける面があります。相手の手持ちの切り札コスト状況を確認してから使う判断が必要です。
強み
- 間合3以上で安定したフレア獲得
- A1ハガネの錬成系切り札のコスト準備
弱み・注意点
- 相手フレアも増えるのでリスクあり
- 間合2以下では効果がない
相性の良いカード
| カード | 理由 |
|---|---|
| 大錬成マテリアル | 炉火でフレアを溜めて大錬成マテリアルの準備を早める |
| 錬成攻撃 | 炉火でフレアを増やして錬成攻撃の使用回数や強化タイミングを管理 |
| 旋回起 | 旋回起で間合を変化させてから炉火で間合3以上を活用する |
| 旋風(基本) | 旋風で間合を遠くして炉火の発動条件を整える |