【スト6】わかりやすいエレナのガチ対策まとめ【読むだけで勝てる】
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基本情報
- 持続中段でコンボあり
- MK
- 中段ターゲットコンボあり
- 6MK→MK
- 防御面
- 発生が6FのOD無敵あり:623KK
- 発生が5F対空無敵の623LKあり
- 236236Kの発生が9F 弾無敵なし
- 236236Pの発生が12F 弾無敵あり
- 214214Kの発生が8F 完全無敵
- ガードさせて有利な技
- MK
- 236PP→6HK
- 236PP→6LK
立ち回り(意識配分)
- スライディング警戒
- エレナのスライディングは持続が当たると確定反撃がなくなる
- きちんとリスクになる距離感で戦うのが大事
- 確定を取る際はめり込みで-10Fと覚えておこう
- 弾は打ってもいい
- エレナはスピンサイズで弾抜けが可能だが置きでかみ合わせないと難しい
- 弾は適度に打って問題ない
- 各種ターゲットコンボの確定反撃をきちんと取る
- エレナが確認を失敗することが多い。ここできちんとダメージを取るのが大事
- MP→MP
- ガードで10F
- 6MK→MK
- ガードで-14F
- MK→HK
- 二段目ガードで-8F
- 空振りで-18F
- 2MK→HK
- ガードで-9F
- HP→HP
- ガードで-17F
- 6HP→HP→HP
- 二段目ガード-11F
- 三段目ガード-16F
- パリイは多めで
- ちゃんと使おうと思ったら、ヒット確認が必須のキャラ
- 中距離でパリイを押し、ヒット確認ミスを誘っていもいいだろう
- ちゃんと使おうと思ったら、ヒット確認が必須のキャラ
236P
エレナの弾抜け属性のある移動技
ここから4種類に派生する
また、派生を遅らせて発動することでリンクスワールに変化
変化後はOD版と同様の性能になる
通常版
- 236P
- 236P→6LK
- 突進技
- ガードでエレナが-5F
- 236P→MK
- コンボ用
- ガードでエレナが-9F
- 236P→6HK
- 起き攻め用
- ガードでエレナが-3F
- 214K→P
- 上記3つの技の強化へ
- 各種派生技が236PPと同等の性能に変化
- 236P→6LK
OD版
- 236PP
- 236PP→6LK
- ガードでエレナが+1F
- 236PP→MK
- ガードでエレナが-4F
- 236PP→6HK
- ガードでエレナが+3F
- 236PP→6LK
おすすめ対策
強化されていないときはガードしたらこちらのターンなのを意識しよう623K
エレナの対空無敵必殺技
- 623LK
- 623MK
- 623HK
- 623KK
- エレナのOD無敵
おすすめ対策
性能がいいため、うかつに飛ばないようにしよう236P→6LK
エレナの突進技
- 236P→6LK
- 通常版はガードでエレナが-5F
- 236PP→6LK
- 強化版はガードでエレナが+1F
強化版でない236P→6LKは近めでガードした際は、5Fでリーチの長い立弱Kがあるキャラであれば確定を取ろう 強化236P→6LKガードしてしまうと歩きシミー可能の+1F
おすすめ対策
- 236P→6LK
- ガード後
- 5Fでリーチの長い立弱Kがある場合は確定コンボを入れる
- この際にキャンセルラッシュは使わずに最大リターンを取ることでその後の展開で有利に進める
- スライディングの存在もあるので、エレナと戦う際は近めの距離を意識しよう
- 5Fでリーチの長い立弱Kがある場合は確定コンボを入れる
- ガード後
- 236PP→6LK
- ガード後
- 下段拓は2LKだがヒットしていたとしても次の2LPが届かない
- 2MKがあるが確認が難しいので考慮しない
- 歩き投げは相手が後ろ下がりしていた場合スカル
- 上記二つの理由から後ろ歩きがガード後の守りとして非常に有効
- 下段拓は2LKだがヒットしていたとしても次の2LPが届かない
- 難しいガチ対策
- 上の対策で大体のエレナにはハマるが、うまいエレナ相手だと不十分になる可能性がある
- 後ろ下がりする相手に対してはエレナは2MKのタゲコンのヒット確認をしてくる
- そういう相手には4F後ろ歩き→しゃがみガード→ファジー攻撃が有効だ
- ファジー攻撃を入れている理由としては、相手が投げをスカっていた場合に反撃を入れるためである
- 確認はできるが、相手の依存の確認は難しいの相手の打撃をガードするタイミングでボタンを押すことで打撃はガード投げシケには確定反撃が取れる
- ガード後
下の動画では、236PP→6LKガード後に以下をレコーディングさせている
- 微歩き→投げ
- 2LK→2LP
- 2MK
236P→6HK
エレナの中段属性の突進技
- 236P→6HK
- 通常版はガードでエレナが-3F
- 236PP→6HK
- 強化版はガードでエレナが+4F
おすすめ対策
- 236P→6HK
- ガード後
- 236P→6HKはこちらが早く動けるので打ち返そう
- 236PP→6HKはエレンが+3フレームでシミーが可能なので、読み合おう
- 発生が22Fなので起き攻めで使用された際は、これだけをガン見してジャストパリイを狙うのも現実的だ
- 236PP→6HK
- ガード後
214K
エレナのコンボ用の必殺技
- 214LK
- 214MK
- 214HK
- 214KK
ヒットしていた場合、基本はダメージを取るが補正切りされる可能性がある
またスピンサイズをガードしたら、どの強度でも大攻撃始動で確定反撃を入れることができることを覚えておこう
気を付けなければいけないのが、しゃがみながらでないと確定反撃を入れる際に三段目がヒットししまう
反撃をする際はしゃがみながら打てる強攻撃で反撃を使用
おすすめ対策
- 補正切りされる可能性があるので、コンボされている最中もボタンを押そう
- ドライブインパクトがいいだろう
- スピンサイズをガードしたら、しゃがみながら強攻撃で反撃を取る
214P
各種通常技からキャンセル可能な必殺技
後ろに後退し、相手の打ち返しに対してヒットする
ジョスクールと違い途中で停止できないため
垂直置きやインパクトで対応しよう
強度によって発生とヒット時のフレームが変化
- 214LP
- エレナが-3F
- 214MP
- エレナが-2F
- 214HP
- エレンが-2F
- 214PP
- エレナが-3F
以下に派生する
- 214P→6P
- エレナが-13F
- 214PP→6P
- エレナが-19F
おすすめ対策
ジョスクールと違い技の発生が早いので、生ラッシュをしてしまうと食らってしまうことが多い
214LPを読んだら以下の選択肢を取ろう
- ドライブインパクト
- 垂直ジャンプ
一段目は確定反撃がないが派生を出した場合は確定反撃だ
忘れずに強攻撃で確定反撃を取ろう
スライディング
エレナのスライディングは持続が当たると確定反撃がなくなってしまう
きちんとリスクになる距離感で戦うのが大事
確定を取る際はめり込みで-10Fと覚えておこう
おすすめ対策
- スライディングが最持続で当たる距離で戦わない
- めり込み具合によっては、-10Fから少し減るため判断が難しい
- 二段目はパニカン想定で痛い反撃を入れる意識をしよう
2HK
ガードで-12F
リーチが長く先端あてだと強攻撃が届かない場合ある
おすすめ対策
- 確定を取る際は、自キャラの2HKで取るのが安全
- よほど近い距離であれば強攻撃から痛いコンボを入れよう
各種タゲコン対策
慣れてきたらタゲコンガードに硬直に確定を取るのは難しくないがが、
下中Kタゲコンと前中Kタゲコンはガードにならないので難しい
それぞれどういうモーションかトレモで覚えよう
- MP→MP
- ガードで10F
- 6MK→MK
- ガードで-14F
- MK→HK
- 二段目ガードで-8F
- 空振りで-18F
- 2MK→HK
- ガードで-9F
- HP→HP
- ガードで-17F
- 6HP→HP
- 二段目ガード-11F
- 三段目ガード-16F
おすすめ対策
モーションを覚えて確定反撃をきちんとろう柔道
エレナは端で投げが成功した際に、ラッシュを使用しないと投げが重ならない
しかし前ステップでMKが埋まるため、他キャラの柔道がないキャラに比べて弱くはない
おすすめ対策
- エレナが前ステップしたときは+4F
- MKが埋まりコンボ可能
- ラッシュ使用時
- ラッシュMKが埋まりガードで5~8Fの有利を取られてしまう
- ジャスパかOD無敵で逆拓をするのがいいだろう
前投げ
エレナが+24F状況
後ろ受身をすることで、起き攻めはない
おすすめ対策
- 後ろ受け身を取ろう
後ろ投げ
エレナが+19F状況
後ろ受身をすることで、ラッシュを使用しても起き攻めはない 画面端の場合は、ラッシュをしたのを確認してOD無敵が確定する
おすすめ対策
- 画面中央は後ろ受け身を取ろう
- 画面端を背負っている場合はラッシュを確認したらOD無敵が確定するのでさぼらずに確認しよう