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グラス・ファンダンゴ
武器 武器

グラス・ファンダンゴ

【入手方法】 グラス・ファンダンゴをレベル7に上げる【特徴】 ・キャラを中心に範囲攻撃 ・氷系の敵に対して火力アップ ・凍った敵に対しても強力

グラス・ファンダンゴ

基本情報

項目 内容
英語名 Glass Fandango
中国語名 玻璃花舞
武器タイプ 周囲範囲型(移動強化・時計シナジー・氷結ボーナス)
進化素材 漆黒の鳩(合体進化)
進化先 セレスティアル・ヴルジ
取得優先度 B

効果と挙動

プレイヤーの周囲にガラスのような攻撃を展開する範囲型武器。移動中に火力が上昇する特性を持ち、動き続けることで DPS が向上する。懐中時計(Orologion)との相性が良く、時間停止アイテムとの連動で真価を発揮する。また氷系の敵や凍った敵に対して追加ダメージボーナスが発生する。レベルが上がると範囲・威力が増加する。

グラス・ファンダンゴ をレベル 7 まで上げることで解放される。漆黒の鳩(純白の鳩をレベル 7 まで上げて解放される武器)を所持した状態での合体進化のため、進化には 2 本の武器スロットを並行運用する必要がある。

進化条件と進化先

グラス・ファンダンゴ をレベル MAX(8) まで上げ、漆黒の鳩(純白の鳩をレベル 7 まで上げると入手できる武器)を所持した状態で 10:00 以降の精鋭撃破宝箱を開けると セレスティアル・ヴルジ へ合体進化する。

漆黒の鳩 を手に入れるには 純白の鳩 を別途育てる必要があるため、グラス・ファンダンゴ との合体進化は武器スロットを 2 枠(グラス・ファンダンゴ・純白の鳩)消費する計画的な構成になる。

セレスティアル・ヴルジ の効果

進化後は一定確率でクリティカルダメージを与え、敵を凍結させる効果が加わる。さらに、フィールド上の懐中時計(Orologion)が「星の天国(Starry Heavens)」に変換され、より強力な効果を持つアイテムとして機能するようになる。氷結とクリティカルの複合効果で凍った敵への超高ダメージが狙える。

強み

  • 移動中に火力が上昇する動的な武器特性
  • 懐中時計との相乗効果が独自の強みを生む
  • 氷系の敵・凍った敵への追加ボーナスで特定環境では高倍率
  • 合体進化後は凍結 + クリティカル + 懐中時計変換という多機能な進化形態

弱み

  • 合体進化に 漆黒の鳩(純白の鳩 Lv7 から入手)が必要で武器スロットを 2 枠消費
  • 移動停止すると火力が下がるため機動的な立ち回りが要求される
  • 懐中時計が少ないステージではシナジーが活かせない
  • 凍結ボーナスは氷系がいない場面では関係しない

おすすめキャラ

  • ジェンナーロ:投射数+1 で攻撃範囲の密度が上がる
  • イメルダ:成長率+10% で 2 本の武器の進化が速くなる
  • 移動速度ボーナスを持つキャラクター:移動中の火力強化と相乗

おすすめパッシブ

  • ロウソク:範囲拡大で周囲攻撃のカバー域を最大化(最優先)
  • ほうれん草:威力 +10% で基礎ダメージを底上げ
  • 腕甲:移動速度アップで移動強化ボーナスを常時維持しやすくなる
  • クローバー:クリティカル率上昇でセレスティアル・ヴルジ の凍結クリ相乗を強化

相性の良いアルカナ

  • IX 聖なる血統:凍結クリティカルの相乗で DPS が大幅向上
  • IV 頂点の金の輝き:移動速度ボーナスで火力強化条件を常時維持

立ち回り・運用Tips

  • 序盤(〜10 分):グラス・ファンダンゴ と 純白の鳩 を並行してレベリング。常に移動を維持して火力強化ボーナスを活かす。懐中時計をフィールドで積極的に拾う。
  • 中盤(10〜20 分):純白の鳩 Lv7 → 漆黒の鳩 入手。グラス・ファンダンゴ MAX + 漆黒の鳩 で セレスティアル・ヴルジ へ合体進化。
  • 終盤(20 分〜):セレスティアル・ヴルジ の懐中時計変換効果で時間停止ゾーンを強化。凍結した敵にクリティカルを叩き込む立ち回りで DPS を最大化。

よくある質問

Q: 漆黒の鳩 はどうやって入手する?
A: 純白の鳩 をレベル 7 まで上げると入手できる。グラス・ファンダンゴ との合体進化のために 純白の鳩 を並行育成する計画が必要。

Q: 懐中時計 との相乗は具体的にどう強くなる?
A: セレスティアル・ヴルジ に進化後、フィールドの懐中時計がより強力な「星の天国(Starry Heavens)」に変換される。凍結効果と組み合わせることで独自の強力な戦術が生まれる。

Q: 移動停止するとどうなる?
A: 移動中の火力強化効果がなくなるため DPS が低下する。立ち止まっての戦闘は避け、常に動き続けるか安全な移動ルートを確保する立ち回りが重要。