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拳闘
カード効果
通常効果
7ダメージを与える。与えたダメージと同じブロックを得る。
+ 強化後効果
9ダメージを与える。与えたダメージと同じブロックを得る。
通常効果
7ダメージを与える。与えたダメージと同じブロックを得る。
+ 強化後効果
9ダメージを与える。与えたダメージと同じブロックを得る。
拳闘
基本情報
- タイプ: アタック
- コスト: 1
- レアリティ: アンコモン
- 効果: 7ダメージを与える。 与えたダメージに等しいブロックを得る。
強化後
- コスト: 1
- 効果: 9ダメージを与える。 与えたダメージに等しいブロックを得る。
評価
コスト1で7ダメージを与え、与えたダメージ分のブロックを得るアタック。攻防一体のカードで、1枚で攻撃と防御を同時にこなせる効率の良さが魅力。筋力バフでダメージが上がればブロックも連動して増えるため、筋力ビルドとの相性が良い。強化後は9ダメージ=9ブロックになり、コスト1で合計18点分の価値を持つ。
使い方・立ち回り
- 攻撃と防御を1枚でこなせるため、手札が少ないターンや判断に迷うときに便利。
- 筋力バフがあるとダメージとブロックの両方が増えるため、筋力ビルドで特に強い。
- 脱力デバフを受けると与ダメが減りブロックも減る点に注意。
- 強化で9ダメージ=9ブロックとなり、コスト1カード1枚で合計18点の価値は高い。
相性の良いカード・レリック
- 筋力バフカード: ダメージアップ=ブロックアップなので、筋力が乗ると1枚の価値が大幅に上がる。
- 武勇: 筋力と敏捷性の両方を得るパワーと相性が良い。拳闘自体がブロックを出すため敏捷性との二重恩恵。
- アイアンクラッド: 筋力バフが豊富なキャラなので特に活躍しやすい。