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ストライク(アイアンクラッド)
カード効果
通常効果
6ダメージを与える。
+ 強化後効果
9ダメージを与える。
通常効果
6ダメージを与える。
+ 強化後効果
9ダメージを与える。
ストライク(アイアンクラッド)
基本情報
- タイプ: アタック
- コスト: 1
- レアリティ: スターター
- 効果: 6ダメージを与える。
強化後
- コスト: 1
- 効果: 9ダメージを与える。
評価
アイアンクラッドの初期デッキに5枚入っている基本アタック。1エナジー6ダメージは並のコスパで、デッキが整い始める中盤以降は除去候補になる。一方アイアンクラッドはパーフェクトストライク(デッキ内のストライク数で爆発するアタック)の存在により、サイレント・ディフェクトと比べてストライクを残す価値が一段高い。具体的にはパーフェクトストライク採用時はAct2半ばまでストライクを抜かない選択肢もあり得る。強化版9ダメージは火力アタックとしてはまだ弱いため、強化対象としては優先度低め。
使い方・立ち回り
- Act1序盤: 主力アタック。ザコ処理に活用しつつ生存する。
- パーフェクトストライク採用なら長く残す。デッキ内のストライク数がそのままダメージ量に直結する。
- 鬼火(手札全廃棄して各カードでX回攻撃)軸ではアタック数として価値がある。
- 通常ビルドでは中盤の鍛冶屋・除去イベントで2〜3枚抜くと回転が一気に良くなる。
- 強化はほぼしない。鍛冶屋では熊手系・脳天割り・他の高ポテンシャル枠を優先。
相性の良いカード・レリック
- パーフェクトストライク: ダメージはデッキ内の「ストライク」を含むカード数で爆発。ストライクを残すこと自体が火力源。
- ヘッドバット(捨て札からカードを山札に戻す)系: ストライクを再利用してパーフェクトストライクのダメージを稼ぐ動きと相性。
- かがり火(毎ターン+1エナジー): 余ったエナジーでストライク連打が現実的になり、序盤の繋ぎが安定する。
- 鍛冶屋・カード削除: 通常ビルドではストライク削除=デッキ圧縮の主要ターゲット。
ピック優先度
- 削除優先度(残すべきか): パーフェクトストライク・鬼火軸では保留。それ以外は中盤から最優先で削除。
- 強化優先度: 最低レベル。鍛冶屋では他のスケーリング系を優先。
- 例外: パーフェクトストライク採用時は1〜2枚を強化することで火力源を底上げできる。