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フレシェット

カード効果

フレシェット
通常効果

手札にあるスキル1枚につき、5ダメージを与える。

フレシェット

基本情報

  • タイプ: アタック
  • コスト: 1
  • 効果: 手札にあるスキル1枚につき、5ダメージを与える。

強化後

  • コスト: 1
  • 効果: 手札にあるスキル1枚につき、7ダメージを与える。

評価

手札のスキル枚数に比例してダメージが増えるユニークなアタック。スキルを5枚持った状態で打てば25ダメージ(強化後35)という高火力になる。サイレントはスキルを多用するキャラクターのため、スキルが3〜4枚程度あれば15〜20ダメージを安定して出せる。スキルデッキの主力アタックとして機能し、バックフリップ・ブラー・致死毒・足払いなど多数のスキルと組み合わせやすい。ピンポイントと一緒に組み合わせると爆発的ダメージが出る。

使い方・立ち回り

  • スキルを多く抱えた手札でプレイするほどダメージが増える。フレシェットを打つ前にスキルを全て使わないように注意。
  • 職人技(手札6枚まで補充)でスキルを多く引き込んでからフレシェットを使うと高ダメージになる。
  • バックフリップ・ブラー・外套と短剣など複数のスキルを手札に持った状態で打つのが理想。
  • ピンポイント(スキル数×コスト減少)と共存する場合、スキルを抱えた状態でどちらを先に打つか状況で判断する。
  • 稀代の策士パワーがある場合、スキルをプレイするたびにスライが付与され続けるため、フレシェットを打つ前に多くのスキルを使っておける。

相性の良いカード・レリック

  • 職人技:手札が6枚になるまで引くスキル。スキルを大量に引き込んでからフレシェットで高ダメージを狙う。
  • バックフリップ / ブラー / 足払い:スキルカード群。これらを手札に抱えた状態でフレシェットを打つと高ダメージ。
  • ピンポイント:プレイしたスキル数×コスト減少するアタック。フレシェットと同じターンに使う際は順序を考える必要がある。
  • 稀代の策士:スキルプレイのたびにスライ付与。フレシェットはアタックなので直接恩恵は受けないが、スキルを打ちやすいデッキ構造を共有する。

採用ビルド

  • サイレント 悪夢ブラービルド(キーカード)(Aティア)